ヴァンガード 黒炎をまとう竜 オグマ SEC
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商品説明

美品種別...シングルカードルアード
| カテゴリー: | ゲーム・おもちゃ・グッズ>>>トレーディングカード>>>カードファイト!! ヴァンガード |
|---|---|
| 商品の状態: | 新品、未使用","新品で購入し、一度も使用していない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 東京都 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.39点(57
件)
- ふんぴん9628
- こりゃ、個人的な好みにもよるのでしょうが、異色作が多いこのBEST&モアシリーズの中で、編成こそ王道ですが、収録曲がとにかく異色と言うかご機嫌な1枚でしたw このシリーズ、他の盤でビートルズ・ストーンズフィーチャーの盤はあるのですが、ブルーノートレーベルでもビートルズは取り上げているアーティストはいますが、流石にディランの「風に吹かれて」あまつさえ、オールディーズになるんでしょうか?「オール・ザ・ヤング・レディーズ」みたいなPOPチューンを収録した盤はあまり聴いたことがありません。 この曲、最後に演奏されておりますが、気分的に凄く盛り上がりますw 唯一、残念なのがライブ盤と言うこともあり、臨場感はありますが、録音状態は24BITリマスターのこのシリーズでは月並みですかね? サイドに大物があまりいないのが残念ではありますが、収録曲の影響で何度も聴き直したい1枚ですw
- muccku
- ラジオで聴いた情報で、ジャケ買いしました。良かったですよ。
- めんたいこ4410
- 高校・大学の頃、もう30年前の話ですが、フュージョン好きで、その頃初めて、小曽根さん聞いたと思います。最近はフュージョンまったく目立たなくなりましたが、日本人にも、もっと頑張ってもらいたいものです。
- さちネコ2275
- 最も偉大なアーティストと言われるデューク・エリントン演奏が「A列車で行こう」をはじめ数々の名曲が収められている1枚のCDである.
- tomo8605
- スティーマーと異名をとる独特のテナーの柔らかさを随時堪能させてくれるスタン・ゲッツでありますが、この盤、アーティストは超有名で名盤でも有りながら意外と再プレスなどが少ないことに驚き。 取り敢えず、全編にわたって軽快ないしは心地よい雲の上にいるような感触を味合わせてくれますね。 信じられないのが、この吹き方で当時大体24歳、円熟とまでは言い過ぎとしても、とんでも無く堂々とした演奏はベテランもさぞかし驚いたことでしょうw サイド面は、「オン・ルースト」とは相違し、ライブなので固定されていますが、何と言って個人的に好きなアル・ヘイグが全面参加しているのが嬉しいところ。 ギターのレイニーも非常に良いソロを奏でてくれてます。 で、実はこの盤超お勧めの点がまだあり、何とこのユニバーサルのベスト&モアシリーズの中では大変希有なのですが、演奏時間は70分超えちゃってます。(30分ジャストとかの盤もありますからね。) 元々、10インチLPでは3枚・レコードで2枚・CD化されて1枚にまとめられたと言うことですが、同じCDでも1998年盤よりもさらに1曲収録曲が多いので、とんでも無く得した気分がします。 唯一、惜しいところは、MONO録音はゲッツのテナーの柔らかさを至極引き立たせてくれているのは確かなのですが、1951年の作品と言うこともあり、24BITリマスターされていても、ピアノ・ギターの音の分離や生々しさは矢張り落ちます。 サイド面もそれぞれ非常に高演奏しておりますし、ソロパートも結構有りますからこの辺りは些か残念でした。 ただ、どう考えてもポイント抜きにして999円ってユニバーサルさん頑張ってますねw この第5期でこのシリーズが終演というのは個人的に1期から追い続けていたものとしては何だか切ないです。 ★はどうあがこうが5つ以上あり得ません。
- game013
- ガッドファンは予約しないとだめでしょう。彼のオリジナルCDは、なかなかありませんから。購入ページの、★より正確な在庫状況と発送時期 ★に、発売日に到着とかかれてあったので(クレジットか代引き)、ここで代引きで購入することにしました。代引きだと手数料かかりますが、確実に届くでしょう!
- みーんみん9312
- いつもとは違ってバックが大勢?です。ピアノトリオの方が安心感はあるかも!?でもやっぱりすごかったです。
- RAN0325
- 猛暑の季節はボサノバを聴いて涼を感じるのが一番! まさに今聴くのが最適の一作です。
- maruroku
- 沖縄民謡をジャズにアレンジしているので、ジャズ好きで民謡はあまり好きではない私でも、両分野の新たな発見ができてすごく良かったです。 普段、民謡しか演奏しない父も興味を持ってくれました。
- つまみサクラ
- ジャケットがあまりにも独特すぎて、このシリーズの中でも着手は遅かったのですが、某サイトで激レア盤だと言うことを知りすかさず購入いたしました。 まあ、元々ソニー・スティットは好きでしたし、問題はラテン系の異色作というところが大きかった様に思いますw ただ、聴いてみるとこれが意外にも心地良い・・・。コンガなどの楽器がかなりフィーチャーされているJAZZ自体珍しいですが、スティットのサックスとうまい具合に強調して、不協和音らしい雰囲気はまず感じさせません。 ジャケ・ラテンという言葉にある意味だまされがちですが、全体的に雰囲気も明るく、元気にさせてくれるアルバムと言っても過言はないでしょう。 ただ、このアルバム、チック・コリアが参加してはいますが、全くもって目立ってません・・・。 ソロも殆ど無いですし。 一応、左スピーカからかすかにピアノ音は聴こえてはきますが、リズム自体は多色な音色のラテン系のリズム隊に全て相殺されてしまっている感じです。 正直、音のバランス自体も打楽器の方が遙かに目立っている感じですから、コリアファンにとっては少々当てが外れるかもしれません。 尚、スティットのパートは音圧も大きく、打楽器にまけてません。 正直、ピアノは必要なアルバムなのか?と一寸不思議に思いましたw
- ショウ20127370
- 東芝EMIのコスパ・音質共に優れたBEST&MOREシリーズもこの第5期で終了となると何だか残念な気もしますが、今回の第5期と合わせて、実は同発売日に別シリーズでFORECASTシリーズとなるものが存在しています。 これはどうもフュージョンやエレクトリック系に焦点を合わせたものなのですが、セラフィームのレベルでは全く知らないアーティストばかりでした。 取り敢えず、某サイトで評価があったこの盤に手を出してみましたが、思いの外嬉しい発見でした。 基本的にはジャズ・ロックと謳っていますが、感触的にはフュージョン・クロスオヴァーの部類。 ただ、マイク・ノックのEL-Pがなかなか印象的なのと、最大の聴き所はアンプを通しているマイケル・ホワイトのバイオリンでしょうか??? フュージョン・プログレでも大々的にここまでバイオリンをフィーチャーしているものは珍しく、しかもソロパートも長いことからある意味このバンドを唯一無二にしている特徴でしょうか??? ライナーツ・ノートを見るにあたり、かなり即興演奏には強いグループだった様で次回はライブ盤が出ていれば聴いてみたくなりますねw 尚、プログレジャンルのマイナー系は当時の録音状態が悪かったのか、リマスターが比較的新しくともクリアな音質を期待できないものが多いですが、この盤は69年録音ものでもとんでもなく音圧・各楽器の音の分離にかけては秀逸でした。
- akn7658
- ソニー・スティットのワン・ホーンアルバムと言うことで、期待が大きかったのだろうか???どうもオルガンを加えることで、売りの一つとも言えるブルージーさがかなりスポイルされている気がする。 個人的な趣向なのなのかもしれないが、オルガンというとどうしてもファンキーさやフュージョン系のニュアンスを感じてしまうだけに、カイナードのオルガンは好演で、文句のつけようがないのだが、今ひとつスティットのテナー・サックスとあってない気がしてならない・・・。チグハグとまではいかないと思うのだが・・・。 確かに、バラード系の曲については秀逸で、心地よい雰囲気を醸し出してくれているものの、テンポが多少早い曲になればスインギーともファンクとも言いにくく多少消化不良気味な感じが嫌が上でもしてしまう。 こちらは国内初CD化の部類であるが、スティットのリーダー作にはよりよいものがあるので、「ナウ」など手を付けていない盤があればそちらの方を優先したいところですかね。
- ほっけさん404
- 帯やライナーツノートの触れ込み通り、ピアノトリオ形式の演奏形態は頗るビル・エヴァンスに似ていますが、フィッシャーの持ち味を別の観点で考察すると、その中でも男性的・クール・ピアノの弾き方が硬いイメージが有るといった感じでした。 ピアノトリオ物は、ソロはあまりなく、ピアノ・ドラム・ベースで殆どハーモニーを構成するタイプと、インプロヴィゼーション重視に分かれるかと思うのですが、トリオもので即興演奏好きな方にはかなりお勧めできます。 ただ、エヴァンスのトリオ物と比較すると、ピーコックのベースはとんでもなく素晴らしいのですが、ドラムのジーン・ストーンが些かおとなしい感じは払拭出来ませんでした。 ただ、ダウンビート誌で5つ★獲得は誇張でない作品。聴く価値は十分にあるでしょうね。 唯一、残念なのが録音は1962年とJAZZの中ではかなり新しく、レーベルもパシフィックなのになんか当時の録音状態が悪い気が・・・。 また、それが影響しているのか分かりませんが、ゲイリー・ピーコックのベースのすばらしさを堪能しようとすれば、再生機器はそれなりの物が必要になってくるかと思います。
- hgnhsm
- 休日に合う!感じがします… スウィングガールズにはまり色々物色をしていました。100曲も入っている様なCDは1曲が短か過ぎて楽しめず。このCDは有名どころの曲がピックアップされて入っているので、最初の1枚にお勧めではないでしょうか。映画のサントラ盤やライブCDは勿論良いですが、本物のビッグバンドの音も知っておきたいなと。 商品説明に19曲の題名位記載してても良いのでは?楽天ブックスの手抜きですよね。
- ちゃま882
- ジブリの良く聞く曲のジャス演奏で耳心地の良いディスクです
- ライ&レイ
- 前述した「カントリー・プリーチャー」も駄作とまでは言いにくいが、公民権運動の臭いがJAZZアルバムにとってどうなの???という問題があったり、矢張りソウル・ファンキー路線で捉えても、ジェームス・ブラウンの一連のライブアルバムと比較するとパワー不足は否めないので、同じようなメンツでライブ盤ということになるとこの盤の方が音楽的に優れているような気がします。 こちらもMCはあるものの、プリーチャーと異なり、アダレイ本人のもので、曲の間にぶち入ったり、異様に長かったりということはありません。 サヴィヌルの演奏は、プリーチャーと比較し些か控えめな印象ですが、アダレイのリーダー作と言うことを考えると大きな問題はないでしょうw 相変わらず、ファンキー・ファンク感については言うことはありませんが、実はキャピトルから出ている18枚ばかりのアダレイ名義のアルバムは過半数以上がライブ盤とのこと。 当然、この盤もライブ盤でその辺りはもう少し分かり易いタイトルにして欲しかったという所w 当方、別にライブ盤が嫌いと言うことはないのですが。 録音のアプローチで言うと、「プリーチャー」と等しく、JAZZにしては希有でオーディエンスの音声がかなり入っています。 これが盛り上がりととるか、演奏の邪魔ととるかは聴き手にゆだねられますかね??? 尚、この盤は国内初CDと合わせて、LPにない2曲のボーナストラックが入ってますから、収録時間は61分と長め。 そういったこと全て包括して、★は矢張り5つですかねw
- 黒熊茶
- サイドを支えるベテランたちも新人の熱気で演奏が若返ったような。 二度と無いデビュー作。 梅雨のうっとうしさも吹き飛ばします。
- sendaiイーグルス
- 寒い冬の夜にあったかいものを飲みながら聴きたいCDです。
- S2KTR30
- この値段でいいの? 寺井さんの素敵な音色が味わえるアルバムでオススメです
- 17茶
- この盤は、チェット・ベイカーが抜けての第2期となるジェリー・マリガンのカルテットになりますが、ピアノレスで低音に方よりがちな編成でもマリガンのハーモニー・アレンジの手腕のおかげか、全く退屈することなく、起伏に富んだ出来となっているかと思います。 驚くべきことは、これがライブでなされていることですかね・・・。トリオとかワンホーンのカルテットであれば、音域にバランスが取れているのですが、ピアノはおろか、アルト・ソプラノサックスないしはトランペットもない状態で、ここまでのインタープレイが出来るとはにわかに信じがたいですね。 詳細は分かりませんが、ベイカーよりもブルックマイヤーの方がかなり誠実だったらしいのでw、かなりこのカルテットでの練習時間は長期にわたっていたのではないでしょうか??? また、忘れてはいけないのはベースのビル・クロウでしょう。こうして挙げると、ドラムを除いて他の3人とも全部低音楽器で笑えますが、完全に脇役に廻ることなく、至極充実した演奏を聴かせてくれます。 ただ、唯一惜しいのは録音は1956年で古すぎることもなく、1曲のみを除いてはステレオ録音なんですが、音質はベスト&モアシリーズの中ではあまり良くない感じでした・・・。 恐らく、ライブ録音での録音の状況に影響があったのでしょうかね??? ただ、この盤はLP時代にはない7曲が追加収録で、ライブ完全版となっていて、演奏時間もこのシリーズの中ではかなり長めですからこちらの恩恵は大きいです。 ★は総合的にみても5つ以上でしょうねw
- ゆう17656181
- 今回のシリーズの中で、お洒落ジャケ・ボサノバという点で双璧をなす盤だと思いますが、密度が薄い分、変にBGMっぽくならずにJAZZっぽさが活かされている盤だと思います。 ギターパートはとにかく心地よく感じ、リラックスできます。 ただ、矢張り名盤のゲッツ・ジルベルトと比較するとどうかなーと言う感じ。 また、収録時間が短いシアリングと比較しても、こちらの盤はさらに短い32分くらいで、少なくともテイク違いのボーナストラックは収録して欲しかった感じです・・・。 全体的には、コスパ・録音状態も良いので★は満点にしましたがw
- イーグルス8739
- チェット・ベイカーはかなり長期にわたってドラッグとの縁が切れなかったアーティストの一人であるが、若かりし時の「シングス」のボーカルと比較すると、ボーカルに衰えがみられずにある意味驚き。 個人的にはベイカーのボーカルは上手いとはあまり感じない。特にJAZZに必須と言えるようなハスキー系でもないし、スキャットなどの技巧がずば抜けているということもなく、声量・音域とも特筆すべきものがない。 ただ、奇妙なのはよく評論で書かれているように、その中性的な声質は何故か心地よく、印象に残ってしまう。 この盤ではボーカル曲は3曲のみだが、本人が吹いているフリューゲル・ホーンも文句は言いようがないが、ボーカルはスタンダードもあることからかなり目立った存在で収録されている感じ。 尚、この盤、レーベルがコルピックスと全く耳にしたことのないところ。それ故か、非常に良く出来た盤にもかかわらず国内初CD化というのは嬉しい限り。 相変わらず、このシリーズ、対訳は無いもののこの価格帯で歌詞が付いているのは驚きましたw 尚、前編はほぼスローペース・バラードばかりで、ある意味しっとりしたいときなどには無茶苦茶お勧めできる盤ですね。 ★は満点以外つけようがない・・・。 それにしても、レジェンド級のJAZZアーティストで楽器+ボーカルも出来る方ってまさに唯一無二ですよね。他にいらっしゃるんでしょうか???
- acarina1022
- 20数年前、シビックのCMに流れていた曲が こんなに素敵な歌詞だとは知りませんでした。 他にも素晴らしい曲が沢山収録されています。 古き良きアメリカの音楽。 あたたかい歌声と懐かしいメロディにホンワカします。
- pekopokosan8995
- やっと探していたCDが、注文出来ました。大槻カルタさんのリズムは、一度で聞いてみたら虜になること間違いありません。 あの笑顔も、もの凄く素敵なんですよね。 到着がとても楽しみです。
- manya4923
- NHK「世界ふれあい街歩き」のテーマ曲がお気に入りで購入。穏やかな気分になれます。
- なすん2441
- 知ってる曲が集まっており、楽しい気分になれます。録音は古いですがその分雰囲気もいいです。価格もお手ごろです。
- k sousousou
- まあ、JAZZにしろクラシックにしろ、勿論ロックにしても奥は深いもので、その世界に入り込めば入り込むほど自分の常識が如何に狭いかを思い知らせてくれるような気がします。 このアルバム、実は邦題タイトルが「天才アール・アンダーザ」という如何にも数十年前のロックの日本盤のオリジナルタイトルみたいな仰々しい感じで、購入には抵抗が有ったのですが、プレイヤーにかけた途端あっさりそんな気持ちは払拭w 帯には「個性派」などと書かれていますが、本当にアルト・サックスの音色がとんでもなく幅広く、特に早い曲でのリズムの刻み方・バラードでの高音の伸ばし方等、にわかにこれが初リーダー作とは信じられないです。 個人的には既に1/2の曲でノックダウンですが、さらに驚いたのがその編成・・・。 何とハープシコード(チェンバロ)を加えたものもあります。 現在当方のJAZZジャンルのCDは1000枚以上は優に超えているかと思うのですが、ハープシコードを取り入れた編成は聴いたことがありません。(プログレとかでは有りそうですがw) ただ、これが客寄せパンダにならずに、他の楽器と上手い具合に調和がとれているのがなおいっそう凄い事だと思いました。 残念なのは、アール・アンダーザ自身のリーダーアルバムがこれ1枚だけだと知ってしまったことでしょうか。 音楽活動が短かった原因はホントにベタで麻薬らしいのですが、12歳頃よりJAZZに興味を持ち、有名な師に学んだ経歴が非常にもったいない気がしました。 唯一、救いなのがこのアルバム別テイクはその内2曲ですが、合計では4曲のボーナストラックがあることでしょうか。50分少々、少なくともあっさり終了と言うことなく、その天才ぶりは堪能できる盤だと思います。
- meimei5514
- 懐かしい本物の昔のジャズが聞きたくて購入しましたが、正解です。本物は良い。
- オレンジゆーみん
- NHKの番組「世界ふれあい街歩き」のテーマ曲で、いつも素敵な曲だと思っていましたので今回購入していみたところ、本当に全ての曲が素敵で満足の一枚になりました☆癒しの曲から躍動感のあるおしゃれな曲まで本当にバラエティに溢れ、聴けばきくほど心地よいメロディばかりです。
- canarycafe
- 子供が吹奏楽を始めたのでぜひ聴いてもらいたくて購入しました。
- mmh2
- 素敵な1枚です。スタンダードナンバーの入門には最適です。
- ぶうかえる
- このジャケットから察するに、内容はアフリカンビート色が強いのでは???と敬遠していては至極もったいないw 私もその口でしたが、まあ、紛らわしいというか何というか・・・。結局は全曲正統派ジャズ路線でした。 ところで、このCD、また国内初CD化というのがにわかに信じられない出来!!! まあ、カーティス・アミ−とデュプリー・ボルトンといって、かなりJAZZにお詳しい方でもリーダー作が少ないですから、売れ行きは難しいと察しはつきますがw ただ、ボルトンは麻薬の所為で、アミーよりもさらにリーダー作はもとより、参加CDも少ないようですが、メロディックなトランペットのPLAYはとにかく素晴らしいの一言に尽きます。 ライナーツノートにも書かれていましたが、麻薬による影響がなければ、後世に名を残すアーティストであったのは間違いないでしょう・・・。非常に惜しいです。 また、アミーの方は当方、参加アルバムを全て所有している分際で全く知らなかったのですが、ドアーズの2枚のアルバムとキャロルキングの不朽の名作「つづれ織り」にも参加しているとのこと。 この盤での泥臭さがあるPLAYも勿論良いのですが、そういった知識を持ってしまうと、少なからずロックファンでもこの盤に興味を持ってもらえるのではないでしょうか??? ちなみに、JAZZのプレーヤーがロックジャンルと触れるとフュージョンか???とも思われがちですが、冒頭の方でも触れましたように正統派のブルージーな出来映えですからご安心をw 尚、他のサイドメンも悪くないです。 特に2曲目でのギターのレイ・クロフォードはとんでも無くブルースフィーリングあふれる空気を醸し出していて、非常に好感が持てました。
- dolppaa
- 価格の割にはこれは満足な優秀作です。 初心者にもすんなりと入れる、流していて耳に心地よい選曲です。
- iwahiro18
- ジャズの軽快なリズム、ご機嫌な気分になりますね。
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